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Jのブログ

人生の記録

30歳、脂肪との戦い

ダンベルでダイエットメニューを考えてみる

どうもiron千葉です。 夏も過ぎ去り涼しくなってきたので、サボっていたダイエット再開しようと思います。

で、ダンベル1セットあったのですがもう1セット買ってきました。 これで両手で同時10kgまでのトレーニングならいけます。

まずは3ヶ月続けて、お腹のぷよぷよ脂肪とおさらばしたいです。 なので、年末までには体作って体力も作りたいと思います。 会社・家庭での仕事もバリバリこなしたいです!来年の色々な活動のベースにできたらいいですね。

前置きはこれくらいにして、メニューを考えます。 条件は、

  • ダンベル
  • トータル30分くらいで
  • 可能な限り全身やる
  • 死ぬほどきついと、断念しそうなのでほどほどな感じで

というところです。

こちらを参考にさせて頂きました。

これをちょっと変えて、大きな筋肉を中心に鍛えることで効果を高めるように変更しています。

スクワット&ダンベルアップライトロウ

スクワット→ダンベルアップライトロウを続けてやることで、時間短縮を狙います。

ランジ&ハンマーカール

これもランジ→ハンマーカールの順で続けてやります。

デッドリフト&サイドレイズ

ダンベルプッシュアプ&キックバック

キックバックは横になりながらやる

サイドベント

これをワンサイクルで、1日2〜3回やってみます。 これを3ヶ月続けてみて、どれくらい効果があったかアップデートしようと思います。

まずは、やってみます!

6d mark2が出るまで待ち続ける①

どうも千葉です。

やっぱり、フルサイズ憧れますよね〜 私の場は、丁度1年前に70dを購入しました。

それからというもの、一眼で子供の写真を撮るのにはまっています。

いい形で、その瞬間を残したい。 そう思っていく中で、やはりフルサイズという存在が大きくなってきました。

フルサイズは、センサーサイズが大きく、光を多く捉えることができるのでノイズが少ないという話を聞きます。 また、階調のよさ。大きなボケで、立体感が生まれます。

妄想が妄想を呼び、物欲が最高潮になってます。 でも、今6dを買うのは微妙な所。たぶん、後1年を待てばmark2が出るという噂です。

6dも、めちゃめちゃいいのですが、ここはグッと我慢です。 1年間貯金して、パーッと6d mark2を買うことをここで叫んでおきますw

レンズも新しいのでないかなー。24-105mm F4L Ⅱとか。 純正以外だったら、シグマの24-70 F2.8の新しいのとか。

こっちも来年に発売されてて、もっと綺麗に瞬間を残したいなーと思います。 そのために、我慢我慢。今買うべきじゃない。 そして、自販機でジュース買うのやめます。タバコは去年やめたので、結構節約できてます。 あー、早く手にしたいw

もし、同じような状況の人がいたら、「来年まで待つ!」とコメント欄にでも書き込んで一緒に待ちましょう! そして、6d mark2を所持して笑顔になりましょう。

是非、コメント欄に高らかに宣言してみてください。 是非一緒に、じっと待ちましょう ^-^*)/

2015年度の目標再整理

完全個人的なメモです。 1つクリアできたので再整理。

仕事

  • AWS ソリューションアーキテクトプロフェッショナル取得【クリア】
  • AWS SysOpsアソシエイト取得
  • 応用情報技術者取得
  • 最新技術動向チェック再開(Feedly、rebuildfm)

プライベート

  • iアプリをリリースする
  • 英語力向上(NHK英語、TOEIC
  • 泊まりがけで家族旅行
  • カメラ貯金(来年出るであろう6dmark2を買うために)※自販機でジュース買わないとか頑張る

健康

  • ジョギング(週3時間は走る)
  • 筋トレ(最低週1回、テレビ見ながらやる)※筋肉SEを目指す【謎】
  • 酒は金曜日・土曜日(平日は家で飲まない)
  • 野菜中心の夜ご飯

【応用情報技術者】【ストラテジ】RASISとは

どうも、トニーです。

今日は、システムの信頼性を評価するためのRAISISについてです。 評価ということで、この観点の観点にもなると思います。

RAISISは、以下の頭文字

  • R:Reliability 信頼性
  • A:Availability 可用性
  • S:Serviceability 保守性
  • I:Integrity 保全性・完全性
  • S:Security 機密性

Reliability(信頼性)

  • 故障や不具合の発生のしにくさを表す
  • MTBF(Mean Time Between Failures)で表す
  • MTBFは、稼働時間当たりの障害発生回数:5年で5回の故障の場合、1年に1回故障するという計算になる

Availability(可用性)

  • 障害や保守による停止時間の短さを表す
  • 稼働率で表す
  • 稼働率は、全時間に対する稼働時間の割合:稼働時間(全運転時間-故障時間) / 全運転時間、24時間中12時間故障が発生した場合は、(24-12)/24 = 0.5

Serviceability(保守性)

  • 障害復旧やメンテナンスのしやすさを表す
  • MTTR(Mean Time To Repair)で表す
  • MTTRは、障害発生から復旧までの平均時間:例えば、3回障害が発生した場合、合計復旧時間/3となる

Integrity(保全性・完全性)

  • 過負荷時や障害時のデータの破壊や不整合のおきにくさを表す

Security(機密性)

  • 外部からの侵入・改ざんや機密漏洩の起きにくさを表す

(((( ;°Д°))))

【応用情報技術者】【法務】PL法(製造物責任法)とは

どうもトニーです。

製造物責任法について簡単にまとめます。

製造物責任法PL法)とは、製造物の安全性の欠陥により消費者側に被害が生じた際に製造業者の損害賠償の責任について定めている。 これは、被害者の保護を目的とする。

ということで、製造物責任法の対象は製造物です。製造物責任法では製造物は、製造または加工した動産(不動産以外の物や財産)と定義されています。 つまり、サービス、不動産、未加工のものは対象外です。プログラムも物体ではないので対象外。 ソフトウェアを組み込んだハードウェアの場合、たとえソフトウェアに欠陥があった場合でも、製造物責任法ではハードウェアに欠陥があったとみなされます。

(((( ;°Д°))))

【応用情報技術者】【経営戦略】SWOT分析とは。自分を分析してみる。

どうもトニーです。 SWOT分析とは

よく、マーケティングで出てくる言葉ですね。 要は、現状分析に使うためのツールです。

SWOTとは、ある英語の頭文字です。

Strengths:強み
Weaknesses:弱み
Opportunities:機会
Threats:脅威

自分を分析してみる。

強み:前向き、向上心の塊
弱み:自分を信じ過ぎる時がある(自分の考え方に強く固執し、相手の説明に納得出来ないことがある。そして、相手が正しいことがある)
機会:外の勉強会に参加、社内勉強会を開催
脅威:反対意見や、邪魔する人が現れる

とやってみましたが、これをどう使うか意味わからないですね(((( ;°Д°))))
本当は、目標がある前提でSWOT分析をするといいみたいです。

もう一度やってみる

目標:応用情報技術に合格する

強み:毎日続けられる
弱み:理解に時間が掛かる、暗記が苦手
機会:試験は年に2回
脅威:家族と過ごして時間を消費、他の資格に目移り、現場が忙しくなる

そして、整理したものに対して以下を考えるといいみたいです。

どのように強みを活かすか?
どのように弱みを克服するか?
どのように機会を利用するか?
どのように脅威を取り除く、または脅威から身を守るか?

以上、SWOT分析でした(((( ;°Д°))))

【応用情報技術者】【システム戦略】エンタープライズ・アーキテクチャとは?

どうもトニーです。 エンタープライズアーキテクチャを覚えます。

エンタープライズアーキテクチャって?

そもそも、何のための存在するのでしょうか。 巨大な組織のための、

  • 業務手順や情報システムの標準化
  • 組織の最適化
  • 効率のよい組織運営 するための方法論。設計思想や基本理念。

簡単に言うと、組織運営のためのバイブルというところでしょうか。 うん、よくわかりませんね(((( ;°Д°))))

エンタープライズアーキテクチャが出てきた分け

ここで、唐突にエンタープライズ・・アーキテクチャをEAと略します。EAときたらエンタープライズアーキテクチャのことです。

なぜEAが出てきたか。 EAが出る前は、組織では個別最適化が行われてきた。 多種多様なニーズに迅速に対応するために組織が複雑化し、分業が進んだ。 その分業の中で最適化は行われてきたが、あらためて全体を俯瞰してみると、それぞれの組織がそれぞれのやり方で仕事をしていて組織内での整合性がとれなくなっていた。 組織内ではとても最適化されているのに、組織間はとっても効率が悪い状態。

そこで全体最適化を図るために、あるべき姿を定義し、そこに到達するためのプロセスを定義して全体最適化を図る。 EAはこの全体最適化を図るためのフレームワーク

アーキテクチャを整理する対象

じゃー、会社を成り立たせる上で重要になる対象ってなにということで、 重要なもの決めて最適化しましょうってことです。

そして、重要なものとしては

  • ビジネス(業務):業務の流れ等の構造を整理(例えば、仕入れ→倉庫に置く→店頭に並べる、客が買うみたいな流れを整理する)
  • アプリケーション:業務を効率よくこなす上で必要なる機能を整理(大きな業務は、小さなタスク(機能)の集合として整理する)
  • データ:業務で利用しているデータを整理(仕入れって、お金とか取引先とかの情報が必要など、それらを洗い出して繋がりを整理する)
  • テクノロジ:業務を実現するために必要な、ハード・ソフト・ネットワーク等の技術を整理

です。 そして、整理して俯瞰してみることにより、時間がかかってる箇所や、非効率的、無駄な作業を発見し、最適化できるようになる。

フレームワークとしては

などがあります(((( ;°Д°))))